2015年9月16日水曜日

東京について

東京は多彩な街だ。

私が街で見かけた人々を思い出してみる。
手話を使って話して歩く二人の女の子、奇抜な格好をしたおじさん、
大人のように無駄の無い動きをする小学生たち。

どれもが、私の固定観念を打ち破っていった。
この感覚は沖縄にはなく、とても新鮮で、また私自身を新しいものへと更新させてくれる。
とても面白い街だ

それに加えて、他者に無関心でいてとても寛容な街である。
奇抜な格好をしたおじさんがいると説明した時点で説明は要らないかもしれないが





2015年9月11日金曜日

私のお薦め書籍

つらいから青春だ/キム・ナンド:訳吉原育子

人生時計、あなたの人生を一日の時間に変えると今は何時になるだろうか。もう、人生は変わらないと諦めているのでしょうか

この本は人生に対して積極的にさせる本です。
私は、この時期に出会えて良かったと思う本の中の一つであります。よろしければ、手に取っていただけるとうれしいです。

 

2015年9月7日月曜日

私のお薦め書籍

サーカスナイト/よしもと ばなな

著者独特のまるで徒然と思いを浮かべていく不規則な口語体の文章が特徴。物語を把握するというよりは主人公さやかの思いに共感して読み進めていくほうが良いのかも知れない。

読後はなんともいえない浮遊感を感じられる。

2015年9月5日土曜日

私のお薦め書籍

ちょっとした行動で未来を変える52のヒント/DaiGoを読了。

はじめ、この本には抵抗があったが読んでみると、為になることが多く書かれていた。
流石、メンタリストだけあって心理学の専門用語を分かりやすく説明している。項目ごとに"願い事を紙に書いて持ち歩くと、本当に願いが叶う"、"五分の瞑想で、イライラが解消される"など要旨が載っていて分かりやすい。その為付箋を貼って繰り返す読む読書方法が可能で、
心理の実験から引用されているので、情報も確かである。

あなたの人生の助けになれる本だと思います。

2015年9月4日金曜日

私が思うtwitterの使い方

私はtwitterの使いやすさ、効率よく情報を獲得でき手軽に人生に彩りを与えてくれることを知っています。
 
要約
一、twitterは便利なもの。しかし使い方を誤れば危険

二、ネット時代でも人の思いやりは存在する

三、テーマを決めてアカウント管理すると、人生の質が向上する。





twitterというものはsnsで気軽に世界中に自分の知識、見解、状況を伝え、他人のそれを知ることが可能なサービスです。既知であると思いますが。。。
しかし、同時にもそれは自分の失敗や過失を世界中に即刻暴露され拡散されてしまうのも事実です。
 しかし、私はそれでも十二分に補余る程の快適性、豊かな自己の形成もあると信じています
なぜなら、twitterは自分に必要な情報を取捨選択して取り入れる事が出来、手軽に様々な人間の意見を把握出来るからです。しかし、中には自分の意にそぐわない意見にクソリプと烙印を押している人を偶に見かけることがあります。
それは、とても不幸な事であると、思います。様々な色を持つ人間の中の抽出されたたった一つの意見を受入れないのは、自分を損しています。勿体無い!
受け入れられない意見でも知っているかいないかで変わります。私は大きな人物になっているという精神的満足感が持て日常がより鮮やかに変わります。最悪、この手の人に免疫を持てたとも思えるでしょう。

次に、矢鱈とネット社会は思いやりに欠けていると言われていますが、果たしてどうでしょうか?
私は海外のネットいじめに遭ってた人を励ますためにsnsを利用して彼の為にパーティーを開いた人。ある一部の人間が悪いという風な世論に疑問を投げかける人。を知っています。
ですから、私はそうは思いません。
悪いものが目立つことは仕方がないでしょうが、そういうこともあることを知る必要があると感じます。それに、ネットで完結する時代は終わって、ネット社会と現実社会が緩やかに繋がりつつあるとおもいます。趣味を通じたオフ会や動画配信でトークする人たちやネットからデモに参加する若者たちが目立ち始めている事からも分かると思います。(勿論、危険もあります!)
加えて、人の役に立つbot(所有者がツイートを管理してプログラムが自動でツイートするアカウント)や受験、勉学、趣味の助けになるアカウントも沢山あります。フォロワー稼ぎと言われるかもしれませんが、こんな面倒な事、そんな承認欲求を満たすだけに作るとは思いません。どのアカウントにも必ず少量の思いやりが含まれているでしょう。

最後にtwitterは自分のアカウントのテーマを決めるとより楽しくなると思います。
 たとえば、野球に興味あるのなら野球ニュース、好きな球団、そのファンをフォローする。気に入った人なら現実でも会ってみるのも楽しいでしょう。モテモテになりたいなら、ファッション関係、異性の恋愛観についてつぶやく人、その目的と同じ人をフォローして筋トレ・ダイエットなどで競争するなど楽しみ方があります。
 これらの共通点は、自分に還元されるかどうかです。
スポーツ、趣味には現実と直結して考えられるのにネットは違う。ネットと現実は分け隔てられている。そう感じたことある人はいないでしょうか?
実際、私は昔はその様に考えていましたが、友達の話を聞くにつれ、そうではないと知りました。私はネットは現実を盛り上げる存在だと思っています結局のところネットも現実の中にあるわけですからね。

長くなりました。此処までお付き合いいただき有難うございます。
ご意見ございましたら気軽にどうぞ。

2015年9月3日木曜日

私のお薦め書籍

齋藤 孝/読書力を読了した。

この本大変に私の力になった。
様々な読書方法を提案してくれる本でした。

特に読書会を開いて一つの紙に書き記してマッピングしていく
作業で理解、様々な見方が育てられることを知り
大変に為になった。



2015年9月2日水曜日

初めまして

わたしは大貴と言う者です。
良ければ、仲良くしてやってくださいな。
twitter:berybery13/daikonno4です。よろしくお願いします